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お知らせ
 
 
 
 
オイルのにじみ
極端に滲んでいるのは問題外です!
当店はオイルのにじみ・漏れがないか必ずディーラーで確認して漏れ・にじみがある時は整備をしております。
展示車を見てもらえれば納得してもらえるハズです。

 
ステアリング
年式相応のハンドルのスリヘリ具合を確認!パワステが重い場合はパワステが故障という事もあるので、お店で聞いてみよう!
ハンドルを真っすぐにして直進するか、強い振動やブレがないかを確認。
 
スパークプラグ(プラグ)
車はガソリンを燃やして走っていますが、ガソリンに直接火花をとばしているのがプラグです!
メーカー指定点検は1年に1度です。交換すれば調子良く、燃費も数字で実感できますよ!
 
ラジエター
ラジエターは本体と上部の接合部をチェック!ヒビなどがないかもチェック!
完全に冷めている状態でキャップを開け量を確認!確認の時にサビなどがないか、色もチェック!!
サブタンクも忘れずに!
 
シート 
シートの切れ・焦げ・こすれ・ヘタリ具合を確認!当店はシートはモチロンのこと、天井・内張り・カーペットなども全てルームクリーニングしてありますからキレイですよ。

                 
 エアーフィルター
エンジンは、ガソリンなどを原料とする液体燃料を適量の空気と混合し燃焼させた爆発エネルギーで動きます。取入れる空気には、ごみ・異物が含まれますのでこれらを取除きエンジン内部を保護する働きをするのがエアークリーナー!エアークリーナーが許容量以上に汚れると、吸入する空気が通りにくくなり、エンジンの出力低下や燃料消費の増大につながります。
交換の目安は一般的に4〜5000km!






 
オーディオ 
オーディオやナビの動作と種類
オーディオはラジオやCD/MD/MP3プレイヤーすべての機能が作動するか、音が鳴るかを確認。
ナビの場合は操作方法を確認しながら正確に動作するか、オーディオ機能の音が鳴るかも同時にチェック。DVDやHDD、メモリーカードといったメディアの種類も確認しよう。








 
パワステ・エアコンベルト
(ベルト類)
ベルトにはファンベルトを始め、パワステベルト、エアコンベルト、タイミングベルトなど色々なベルトが使われています。それぞれのベルトはエンジンの力を個々の装置に伝える為に使用されています。これらのベルトが劣化やゆるみを生じるとエンジンからキュルキュル音がしたり最悪はそれぞれの機器を壊してしまう場合があります。








 
ファンベルト
ファンベルトはエンジンの回転を主にウォーターポンプやオルタネーターに伝えて作動させる役割をはたしている。ウォーターポンプはエンジンの温度を適正に保つために冷却水を循環させる装置で、オルタネーターとは発電機のこと。ベルトは一般的に25000〜30000kmで交換が多いが規定はない。整備工場等で定期的に点検チェックし交換する。また、ベルトは高温とオイルに弱いのでオーバーヒートを起こした時やオイルが付着した時は交換した方が良い。



 
タイミングベルト
タイミングベルトを交換する事無く長期使用すると、歯欠けや折損が起こりバルブのタイミングが狂います。原因はバルブ曲がりやピストン損傷!JAFの調査によるとロードサービス出動理由の上位にタイミングベルト切れが入ってます。タイミングベルトが切れると走行不能となりますので、メンテナンスが必要!ベルト材質はゴム。油や水に弱く年数を経過する程劣化が進む。ベルトが走行中に突然切れてしまうとエンジンが駄目になり修理代も大変かかってしまう。ベルトは外部からほとんど見えないので走行距離など注意が必要!交換目安は7万〜10万km!
                 
 バッテリー
バッテリーは充電式の電池でエンジンのスターターやライトなど様々な電気装置に電気を送る働きをしています。放電と充電を繰り返すことで劣化が進み、そのまま使用するとライトが暗くなったり、クランキングのスピードが遅くなったり、最悪の場合はエンジンがかからなくなる状態となります。バッテリーの寿命は2〜3年が目安!定期的な診断と交換をする事が突然のトラブル防止につながります。 
 
オイル・オイルエレメント
エンジン内を循環しているエンジンオイルは、使用しているうちに金属磨耗粉やススなどで汚れます。そうした不純物をろ過し、エンジンオイルを清浄な状態に保つ働きをしているのが「オイルエレメント」。長期間使用していると、ゴミや不純物により次第に詰まってきてしまいます。最終的にはエンジンそのものに悪影響を与えてしまう恐れもあるので、定期的な交換が必要!
 
ルームクリーニング
車内にはダニや雑菌が潜んでいます。その雑菌はアレルギーを誘発したり病気の原因となることも考えられます。そこで専用の機材と液剤を使って天井・床・ダッシュボード等をクリーニングします。車内には手アカ・ジュースやご飯の食べこぼし・細かい所にたまったホコリなど気になるトコがいっぱい!自分で掃除するには少し手間がかかる作業も当店でキレイにしてお客様にお渡しします。
 
スイッチ類
室内の動かせるスイッチすべての動作
クルマによって数や機能もさまざまだが、室内でオンオフ出来るスイッチはすべて作動させよう。
窓やヘッドライト、ウインカー、ワイパーは当然だが、忘れがちなのがウォッシャー液の作動や電動ドアミラー。リアランプやブレーキランプは店員さんに手伝ってもらってでも点灯を確認。


 
エアコンなど
エアコンのヒーターとクーラーの動作
夏でもヒーターを、冬でもクーラーの利き具合を確認しよう。ヒーターが壊れるケースは希だが、クーラーの利きが悪いケースは多いのでしっかりチェックしたい。
冬場、外気温が低く冷気が判別できない場合、クーラースイッチをオンにし、エンジンの回転数が少し上がるか確認するとよい。クーラー動作の目安となる。
                 
 オイル
エンジンオイルはエンジン内部の潤滑などを行いエンジンをスムーズに回転させるためのもの。エンジンをいつまでも調子よく使うためにメンテナンスは重要!定期的な交換によりエンジンがスムーズに回転するため、燃費向上やECOにもつながります。


 
フロントガラス
ウインドウのキズやヒビ割れ
ウインドウに大きなヒビがあると車検に通らないので注意が必要。小さくても眼で簡単に判別できるくらいのヒビであれば、後々大きくなることもあるのでしっかり確認。小さいキズやヒビであれば安く直すこともできるが、全交換となるとかなり費用がかかるので注意。
 
シフトノブ周辺
MTなら1速から5速までスムーズに入るか?ATならN(ニュートラル)からD(ドライブ)にしたときショックが大きすぎないか確認!
走行中にメーターが不自然な動きをしないか、水温計や油温計作動するかも同時に見ておこう。


 
 ワイパーブレード
スジ状の線が残る・拭き取り時のヒビリ・水がニジミ状に残る・拭きムラがあるなど、このような状態になったら交換時!ブレードやラバーは経年変化により劣化します。
雨水の拭き取りが悪くなったら交換しましょう。
 



 
マフラー
穴が開いてないか?マフラーパテなどで補修していないか?パテの場合はすぐに取れてしまうケースがあります。
当店は全てチェックしていますので、この様な事はありません。
排気音や排気ガスの色も同時に確認しよう。極端な黒煙や白煙が出ていたら要注意。


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